※本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれています。
東横インの会員になるとどんなメリットがあるのか、詳しく知りたい方は多いですよね。出張や旅行で東横インを利用する機会があるなら、会員登録・カード入会でかなりお得になります。
この記事では、東横INNクラブカード会員のメリットを徹底解説します。10回宿泊で1泊無料になる仕組み・入会費・優待施設での特典・デジタル会員証の使い方まで、入会前に知っておきたい情報をすべて網羅しています。
①:10回宿泊で1泊無料のポイント制度の仕組みと条件
②:入会費1,500円・年会費無料のカードと無料アカウント登録の違い
③:全国優待施設での割引サービスと提携施設の活用法
④:デジタル会員証でカード不要・スマホだけで特典が受けられる方法
東横インの会員メリット|ポイント制度と宿泊割引の仕組み
- 東横INNクラブカード会員とアカウント登録の違い
- 10回宿泊でシングル1泊無料になるポイント制度の詳細
- 公式サイト・アプリ予約で得られる割引メリット
- クーポン特典の内容と活用方法
- 会員料金と非会員料金の差額について
東横INNクラブカード会員とアカウント登録の違い
東横インには2種類の会員制度があります。「東横INNクラブカード会員」と「アカウント登録」の2種類で、それぞれ受けられるメリットが異なります。混同して理解している人が多いため、まずここを正確に把握することが大切です。
アカウント登録(無料)の概要
アカウント登録は公式サイト・アプリから無料で行える会員登録です。メールアドレスがあれば誰でも登録でき、登録後は以下のサービスが利用できるようになります。
①公式サイト・アプリからの予約で最大400円OFFのクーポン
②予約管理・変更・キャンセルのオンライン対応
③宿泊履歴の確認
④クーポン受取と利用
アカウント登録は完全無料で、年会費もかかりません。まず手軽にお得に予約したいという方は、アカウント登録から始めることをおすすめします。
東横INNクラブカード会員の概要
クラブカード会員は、アカウント登録よりさらに多くのメリットが受けられる有料会員制度です。入会費は1,500円(学生は1,000円)で、年会費は無料です。中学生以上から入会できます。
| 項目 | アカウント登録 | クラブカード会員 |
|---|---|---|
| 料金 | 無料 | 入会費1,500円(学生1,000円)・年会費無料 |
| 対象年齢 | 制限なし | 中学生以上 |
| ポイント宿泊 | なし | 10回でシングル1泊無料 |
| 会員割引 | なし(クーポンのみ) | あり(会員料金) |
| 優待施設特典 | なし | あり |
クラブカードの申し込み方法
クラブカードへの入会は、各ホテルのフロントで直接申し込む方法が基本です。チェックイン時にフロントで「入会したい」と伝えるだけで手続きが始まります。その日からすぐに会員料金で宿泊でき、ポイントもその日から貯まります。
東横INNクラブカード会員とアカウント登録の違いを理解することで、自分に合った利用方法を選べるようになります。まずは無料のアカウント登録から始めて、利用頻度が増えてきたタイミングでクラブカードへのステップアップを検討するのが賢い方法です。
10回宿泊でシングル1泊無料になるポイント制度の詳細
東横INNクラブカード会員の最大のメリットが、10回宿泊すると東横インのシングルルームが1泊無料になるポイント制度です。出張で頻繁に利用する方にとっては非常に大きな恩恵です。
ポイント制度の仕組み
ポイント制度の基本ルールは以下のとおりです。
①会員カードまたはデジタル会員証を提示してチェックインするたびに1ポイント付与
②10ポイント貯まると、シングルルーム(スタンダードプラン)1泊の無料宿泊券と交換
③無料宿泊券は本人以外への譲渡も可能(転売は禁止)
④無料宿泊での宿泊時にはポイントは付与されない
ポイントが10個貯まった時点で、フロントで「ポイント無料宿泊をお願いします」と伝えるか、無料券を発行してもらうことで利用できます。
無料宿泊券の利用条件と注意点
無料宿泊はシングルルームのスタンダードプランに限定されており、ダブルやツインルームへのアップグレードには差額が発生します。また、無料宿泊券を発行した場合、紛失しても再発行はできないため注意が必要です。
無料宿泊の利用条件として、宿泊者本人の署名が必要です。カードのオンライン決済で事前に支払いを済ませている場合は無料券が使えないため、現地精算が必要です。また、以下のケースでは無料宿泊ができない場合もあります。
①公式サイト以外(OTA・旅行代理店等)で予約した場合
②カード不持参でチェックインした場合
③一部のホテルや特殊プランの場合
ポイントの有効期限と管理方法
ポイントの有効期限については、最後の宿泊から一定期間が経過するとリセットされる場合があるため、公式サイトでの確認が必要です。ポイントの確認はアカウントログイン後にオンラインで行えます。また、フロントやカスタマーサポートへの電話でも確認可能です。
10回宿泊でシングル1泊無料というポイント制度は、出張や旅行で東横インを頻繁に利用する人にとって非常に大きなメリットです。特にビジネス出張でリピート利用する人は、気づかないうちにポイントが貯まっていることも多く、定期的に確認することで効率よく無料宿泊を活用できます。
公式サイト・アプリ予約で得られる割引メリット
東横インのメリットを最大限に活用するためには、必ず公式サイトまたは公式アプリから予約することが大前提です。楽天トラベルやじゃらんなどの外部予約サイトを使うと、会員特典が一切適用されません。
公式予約の割引額と条件
公式サイト・アプリからのアカウント登録者による予約では、最大400円の割引クーポンが適用されます。またクラブカード会員であれば会員料金での予約が可能で、非会員価格より安く宿泊できます。
公式アプリを初めてダウンロードしてログインした際には、特別クーポンが付与されるキャンペーンが実施されていることがあります。初めて利用する方はぜひアプリから予約を始めることをおすすめします。
OTAとの価格比較で得する理由
ホテル予約サイトで価格を比較すると、外部サイトの方が安く見える場合があります。しかし、クラブカード会員の場合、ポイント無料宿泊の価値を加味すると公式サイト予約の方が長期的にはお得になることが多いです。
10泊でシングル1泊無料になる換算では、1泊あたりのコストが1割程度割り引かれる計算になります。長期出張やリピーターにとっては特に大きなメリットです。
東横インの会員メリット|優待施設とデジタル会員証の活用法
- 全国の提携優待施設での割引サービス一覧
- デジタル会員証の使い方とメリット
- クラブカード会員になるべき人の判断基準
- 会員制度に関するよくある疑問と回答
- 東横インの会員メリットの総まとめ
公式サイト・アプリからの予約は、単に割引を受けるためだけでなく、会員特典を最大限に活用するための基本的な条件です。外部予約サイトを使うと、会員料金の適用やポイントの付与がされないため、必ず公式ルートから予約する習慣をつけておくことが重要です。
公式サイト・アプリからの予約は、会員特典を受けるための基本条件です。外部予約サイトを使うとどれだけポイントが貯まっていても特典が適用されないため、予約の際は必ず公式チャネルを選ぶことが大切です。
全国の提携優待施設での割引サービス
東横INNクラブカード会員には、宿泊割引以外にも全国各地の提携優待施設での割引サービスという大きなメリットがあります。カードを提示するだけで、入場料の割引や特典品のプレゼントが受けられます。
飲食店での優待内容(いきなりステーキ)
特に注目を集めているのが、いきなりステーキ全店舗での優待です。東横INNクラブカードを提示すると、アルコール類を含むドリンク1杯が10円でサービスされます(主商品のご注文が必要)。出張先でいきなりステーキを利用する機会がある方にとっては嬉しい特典です。
観光・レジャー施設での優待内容
全国各地の観光施設・レジャー施設・温泉施設でも、クラブカードを提示するとさまざまな割引が受けられます。
| 施設タイプ | 主な優待内容 |
|---|---|
| 博物館・美術館 | 入館料10〜20%割引 |
| テーマパーク | 通常料金から100〜500円引き |
| 温泉・スパ | 入浴料割引・館内着レンタル無料 |
| ゴルフ場 | プレー料金特別割引 |
| 体験施設 | 割引または無料オプション |
優待施設は全国に多数あり、宿泊先の観光地で提携施設を探して利用するだけで入会費1,500円分の元をすぐに取り戻せるケースも多いです。公式サイトの優待施設一覧から最新の情報を確認できます。
韓国ホテルでの優待も受けられる
東横インは韓国にも多数のホテルを展開しており、クラブカード会員は韓国の優待サービスも利用できます。海外出張や旅行で韓国を訪れる機会がある方にとっては、追加のメリットとなります。
全国の提携優待施設での割引サービスは、東横INNクラブカード会員として最も実感しやすいメリットの一つです。旅先や出張先で観光を楽しむ際に提携施設を利用することで、入会費の元を素早く取り戻すことができます。
東横インの提携優待施設は公式サイトの会員ページで確認でき、全国各地に多数あります。旅行の計画を立てる際に事前に確認しておくと、観光と宿泊の両方でお得に過ごすことができます。
デジタル会員証の使い方とメリット
近年導入されたデジタル会員証は、スマートフォンだけで東横INNクラブカード会員の全特典を受けられる仕組みです。物理的なカードを持ち歩く必要がなくなり、利便性が大幅に向上しています。
デジタル会員証の取得方法
デジタル会員証は公式アプリをダウンロードし、クラブカード会員のアカウントと連携させることで利用できます。2025年6月3日以降にクラブカードへ入会した方は自動的にアカウント登録が行われ、デジタル会員証も利用可能になります。それ以前に入会済みの方は、アカウント登録の手続きが別途必要です。
デジタル会員証の具体的な使い方
チェックイン時にフロントでスマホのデジタル会員証画面を提示するだけで、物理カードと同等の特典が受けられます。優待施設での利用時も同様にスマホ画面を提示すればOKです。
デジタル会員証の主なメリットは以下のとおりです。
①財布や手荷物を増やさずに特典が受けられる
②カード紛失のリスクがなくなる
③アプリで予約からポイント管理まで一元管理できる
④スマホ一台で東横インのサービスをすべて活用できる
カードのコピーや写真提示は無効
注意点として、カードのコピーやカード・デジタル会員証を撮影した写真での提示は会員特典の対象外となります。必ずカード本体またはアプリのデジタル会員証画面を提示することが求められます。
デジタル会員証の登場により、クラブカードを物理的に持ち歩く必要がなくなりました。スマホさえあれば全ての特典が受けられるため、カードを紛失するリスクもなく安心して利用できます。特に旅行中は荷物を少なくしたい方にとって、デジタル会員証は非常に便利な選択肢です。
デジタル会員証はスマホひとつで全特典が受けられる便利なツールです。紙カードを忘れてしまった場合でも、アプリのデジタル会員証があれば安心です。特に出張時は荷物が多くなりがちなため、スマホで完結できるデジタル会員証の利便性は非常に高いです。
クラブカード会員になるべき人の判断基準
東横INNクラブカード会員への入会が特におすすめなのは、年間を通じて東横インを複数回利用する可能性がある人です。入会費1,500円という初期費用は、1〜2回の宿泊で十分に元が取れます。
年間の利用頻度による損益分岐点
入会費1,500円に対して得られるメリットを考えると、以下のような損益分岐点が見えてきます。
①会員料金割引:1泊あたり数百円〜の節約 → 3〜5回の宿泊で入会費をペイ
②クーポン利用:400円OFFクーポンが4〜5枚使えれば入会費相当の節約
③優待施設利用:テーマパークや温泉施設で1回使うだけで入会費をペイできるケースも
④ポイント無料宿泊:10泊達成でシングル1泊が丸ごと無料
年間5回以上東横インに泊まる予定がある方は、ほぼ確実に入会する価値があります。
出張族・旅行好きには特にメリットが大きい
東横インの会員制度は、出張で定期的にビジネスホテルを利用するビジネスパーソンにとって最も恩恵の大きい制度です。月に1〜2回利用するだけで、年間12〜24回の宿泊となり、1〜2年ごとに無料宿泊券が手に入る計算になります。
「入会費をとにかく元を取りたい」と思う方は、入会と同時に優待施設をすぐに利用するのがおすすめです。いきなりステーキのドリンク10円特典や各施設の割引を利用すれば、入会費分の元はすぐに取り戻せます。
学生割引もある入会費の仕組み
学生は入会費が1,000円に割引されます。学生証の提示(コピー不可)が必要ですが、旅行好きの学生にとっても非常にお得な制度です。東横インは学割料金での宿泊プランも提供しているため、学生が活用できるメリットは多岐にわたります。
クラブカード会員への入会を検討している方は、まず自分の東横インの利用頻度を振り返ることが最初のステップです。年間3〜5回以上の利用があれば、ほぼ確実に元が取れる計算になります。また、提携優待施設をうまく活用することで、入会直後から恩恵を感じられるでしょう。
東横INNクラブカードの作り方と申し込み手順
東横インの会員メリットを最大限に活用するためには、まず東横INNクラブカードへの入会が必要です。 ここでは申し込み手順を詳しく解説します。
クラブカードの申し込み方法(店頭・オンライン)
東横INNクラブカードへの入会は、東横インの店舗フロントでの申し込みまたは公式サイトからのオンライン申し込みの2通りがあります。 店頭では宿泊チェックイン時にスタッフに「クラブカードを作りたい」と伝えると、申込書を渡してもらえます。
オンラインでは公式サイトの「会員登録」ページから必要事項を入力して申し込みが完了します。 クレジット機能のないポイントカードタイプは審査不要で即日発行が可能なため、宿泊当日でも気軽に申し込めます。
申し込みに必要な情報と発行期間
クラブカードの申し込みには氏名・住所・生年月日・電話番号・メールアドレスなどの基本情報が必要です。 店頭での申し込みは当日中に仮カード(紙製)が発行され、正式なカードは後日郵送される形式が多いです。
オンライン申し込みの場合はデジタル会員証として即日利用開始できます。 スマートフォンを持ち歩いていれば、物理カードが届く前から特典を活用できるのは嬉しいポイントですね。
デジタル会員証への移行と活用のメリット
近年、東横INNではスマートフォンのアプリやマイページを活用したデジタル会員証への移行が進んでいます。 財布の中のカードが増えることなく、スマホ一つで会員情報・ポイント残高・宿泊履歴を確認できます。
デジタル会員証ならポイントカードの紛失リスクもなく、チェックイン時の提示もスマホ画面を見せるだけとスムーズです。 これからクラブカードへ入会を検討している方はデジタル会員証での運用をおすすめします。
会員限定の早期予約割引と特別プランの活用法
東横INNクラブカード会員になることで利用できる早期予約割引や特別プランについて解説します。 上手に活用することで宿泊コストをさらに抑えることができます。
早期予約割引の仕組みと割引率の目安
東横インでは会員向けに宿泊日の14日前・21日前などの早期予約で割引が適用されるプランが設定されていることがあります。 通常料金から5〜15%程度の割引になるケースもあり、頻繁に出張する方にとっては大きな節約につながります。
早期予約割引は旅行計画が決まっている場合に特に有利なプランです。 直前予約では通常料金に近い価格になることが多いため、日程が決まったらすぐに予約する習慣をつけることがコスト削減の鍵です。
会員限定のレディースプランとビジネスプランの詳細
東横インでは女性宿泊者向けの「レディースプラン」や出張者向けの「ビジネスパック」など、会員向けに特典が追加された特別プランが設定されることがあります。 レディースプランでは女性向けアメニティの充実や女性専用フロアへの配室などの特典が含まれる場合があります。
こうした特別プランは時期・店舗によって提供状況が異なるため、予約時に公式サイトのプラン一覧を必ず確認してみましょう。
連泊での会員割引の活用と長期滞在のコストシミュレーション
連泊の場合も会員割引が適用されるため、長期出張や旅行での宿泊コストを効果的に抑えることができます。 例えば1泊6,000円のシングルルームに7泊すると通常42,000円ですが、10%会員割引が適用されると37,800円となり、4,200円の節約になります。
さらにポイントも同時に積算されるため、将来の無料宿泊に近づくことができます。 会員メリットを最大化するためには、必ず同一アカウントで予約・チェックインすることを徹底しましょう。
東横INNクラブカードと他のホテルポイントカードの比較
東横INNクラブカードのメリットを客観的に評価するために、他のビジネスホテルのポイントプログラムと比較してみます。
アパホテルポイントカードとの比較
アパホテルでも独自のポイントプログラム「アパポイント」が用意されており、100円ごとにポイントが積算されるシステムが採用されています。 東横INNクラブカードとアパポイントを比較すると、貯まりやすさや使いやすさでそれぞれ特徴があります。
東横INNは「10泊で1泊無料」という分かりやすい仕組みが特徴ですが、アパポイントは宿泊以外でも使える点が強みです。 よく利用するホテルチェーンのポイントを集中的に貯めることが最も効率的な活用法です。
ルートインホテルズとの比較
ルートインホテルズでも「R&Bホテル」や「ルートイン」でそれぞれポイントプログラムが展開されています。 東横INNクラブカードと比べると、ルートインはポイントを他のサービスと連携させやすいという強みがあります。
一方、東横インは無料宿泊への交換条件が分かりやすいシンプルさが支持されています。 初めてホテルのポイントカードを作る方には、仕組みがシンプルな東横INNクラブカードがおすすめです。
東横INNクラブカードをフル活用するための総合戦略
東横INNクラブカードを最大限活用するためのポイントをまとめると、
①出張・旅行の際は必ず東横インを優先的に選ぶ、
②予約は常に公式サイト・アプリで行う(OTAでは特典が付かない場合がある)、
③ポイントカードを忘れずに提示する(デジタル会員証なら紛失リスクなし)、の3点が基本です。
年間20〜30泊する出張族であれば2〜3回の無料宿泊が見込める計算になります。 長期的に見ると非常にコストパフォーマンスの高い会員制度ですよ。
東横インの会員メリットの総まとめ
- 東横インには無料アカウント登録と有料クラブカード会員の2種類がある
- クラブカード入会費は1,500円(学生1,000円)・年会費無料
- 最大のメリットは10回宿泊でシングル1泊無料になるポイント制度
- 無料宿泊券は本人以外への譲渡も可能(転売は禁止)
- ポイントを利用した無料宿泊の場合はスタンダードプランのシングル限定
- 会員特典は公式サイト・アプリからの予約限定(外部サイト予約では無効)
- 公式アプリ初回ログインで特別クーポンが受け取れる場合あり
- クラブカード会員は全国の提携優待施設で割引・特典サービスを受けられる
- いきなりステーキ全店舗でカード提示によりドリンク1杯10円でサービス
- 博物館・テーマパーク・温泉など多様な施設で割引が受けられる
- デジタル会員証を使えば物理カードなしでスマホだけで全特典を利用可能
- カードのコピーや写真提示は無効で必ず本物か公式アプリ画面を提示すること
- 年間5回以上利用する人は入会費を大幅に上回るメリットが期待できる
- 韓国の東横インでもクラブカード会員特典が利用可能
- 入会を迷っている方はまず無料アカウント登録から始めるのが最初のステップ
