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シェラトン・プリンセス・カイウラニのアメニティが、どこまで部屋に用意されているのか気になっていませんか。
結論から言うと、シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・ボディローション・石鹸・タオル各種・飲料水2本・コーヒー・ティーバッグが全客室共通で用意され、歯ブラシやスリッパ、パジャマは置かれていません。
混同しやすいのが、冷蔵庫とコーヒーメーカーは全室にあるのに、電気ケトルと電子レンジは客室の標準装備ではないという点です。
この記事では公式サイトの客室設備一覧とよくあるご質問をもとに、部屋にあるもの、頼めば出てくるもの、自分で持って行くべきものを分けて整理します。
①:全客室共通のアメニティの中身がわかる
②:置かれていない備品と入手方法が整理できる
③:飲料水や給水機の場所と補充方法を確認できる
④:電子レンジとベッド追加の料金条件がわかる
シェラトンプリンセスカイウラニのアメニティ一覧
- 全客室共通の備品とアメニティ
- バスルームのアメニティ内容
- 飲み物と水まわりの備品内容
- 電子レンジと冷蔵庫の設置状況
- ベビーベッドと追加ベッド料金
まずは、部屋に入った瞬間から使えるものを押さえておきましょう。
ここでは公式サイトの客室ページに載っている設備とアメニティの一覧をもとに、水まわり、飲み物、ベッドまわりの順に整理していきます。
全客室共通の備品とアメニティ
このホテルは、客室タイプが違ってもアメニティの中身がほぼ同じです。
公式サイトの客室ページには部屋タイプごとに「客室設備」と「アメニティ」のリストが掲載されていますが、ゲストルームから改装済みのタワーコーナージュニアスイートまで、記載されている品目は共通になっています。
下記の表は、公式に掲載されている全客室共通の内容をまとめたものです。
| 区分 | 掲載されている内容 |
|---|---|
| 客室設備 | Wi-Fi/留守番電話機能付き電話/薄型液晶テレビ/ラジオ/アラーム付き時計/エアコン/デスクと椅子/冷蔵庫/コーヒーメーカー/アイロンとアイロン台/セーフティボックス/ヘアドライヤー/可動式シャワーとバスタブ |
| アメニティ | シャンプー/コンディショナー/ボディローション/石鹸/ボディソープ/タオル各種/飲料水2本/コーヒー(レギュラー・カフェインレス)/ティーバッグ |
| 部屋タイプ差 | タワー系とプリンセス系にはラナイ、タワーコーナージュニアスイートにはウエットバーが追加 |
逆に言うと、この一覧に名前がないものは客室に置かれていないと考えるのが安全です。
歯ブラシ、スリッパ、シャワーキャップ、綿棒、カミソリ、パジャマはいずれも記載がありません。
ただし公式には「アメニティは上記のほかに、ご要望により各種ご用意しています」と書かれており、必要なものは日本語ゲストサービスへ相談できる仕組みになっています。
滞在中は日本語で相談できるLINEアカウントとゲストサービスデスクも用意されています。
ただし品目や在庫までは公表されていないため、確実に使いたいものは持参するのが安心です。
なお全客室にセーフティボックスとアイロンがそろっている点は、荷物を減らしたい人には地味にありがたいポイントですよ。
バスルームのアメニティ内容
バスルームまわりで最初に確認しておきたいのが、シャワーと浴槽の形式です。
公式のよくあるご質問では全客室でハンドシャワー(可動式シャワー)と浴槽(バスタブ)を完備と明記されています。
固定式のレインシャワーや、浴槽なしのシャワーブースといった案内は出ていません。
洗い場まわりのアメニティは、シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、ボディローション、石鹸、タオル各種という構成です。
このうちシャンプー・コンディショナー・ボディソープは、使い捨てのミニボトルからポンプ式のディスペンサーボトルに切り替わっています。
これはホテルのサステナビリティページに書かれている、プラスチック使用量削減の取り組みによるものです。
一方で、日本のビジネスホテルでよく見かける歯ブラシ、カミソリ、シャワーキャップ、コットンは一覧にありません。
ヘアドライヤーは客室設備として全室に記載があるので、こちらは持参しなくても大丈夫です。
タオルも「タオル各種」として一覧に入っているため、客室で使う分をわざわざ用意する必要はありません。
プールやビーチで使うタオルは客室のものを持ち出さずに、プールデスクで別に借りられる仕組みになっています。
ちなみに客室の蛇口は節水設計に変えられており、2008年と比べて水の使用量を19%削減したとホテルは公表しています。
なおアイナハウタワーは2024年春に全664室が大規模リニューアルを終えており、内装は一新されています。
ただしリニューアル済みの部屋でも、公式に掲載されているアメニティの品目は他のウィングと同じです。
新しい棟なら備品が増える、という期待はしないでおきましょう。
飲み物と水まわりの備品内容
客室に用意される飲み物は、量より「補充の仕組み」を知っておくと動きやすくなります。
公式のアメニティ一覧に載っているのは飲料水2本と、コーヒー(レギュラー・カフェインレス)、ティーバッグです。
客室設備の側にコーヒーメーカーが入っているので、湯を沸かす手段そのものは全室にあります。
ただし電気ケトルや湯沸かしポットは、どの部屋タイプの一覧にも記載がありません。
水の補給場所については、勘違いされやすいポイントがあります。
下記の表は、公式のよくあるご質問に書かれている水まわり設備の場所をまとめたものです。
| 設備 | 場所 | 料金と条件 |
|---|---|---|
| 給水機(ウォーターサーバー) | アイナハウタワー1階ロビー、エレベーター隣(フロント正面の左奥) | 無料 |
| 製氷機 | カイウラニウィングとプリンセスウィングは各階エレベーター左手、アイナハウタワーは各階エレベーター横 | 無料 |
| コインランドリー | プリンセスウィング地下階 | 24時間/洗濯機・乾燥機とも各6ドル/入室にルームキーが必要 |
つまり各フロアにあるのは製氷機で、給水機はアイナハウタワー1階の1か所という配置です。
水を補給するときは、宿泊する棟によって移動距離が変わってくる点だけ覚えておくと便利ですよ。
棟ごとの位置関係は3つのウィングごとの特徴と選び方のほうで詳しく整理しています。
電子レンジと冷蔵庫の設置状況
冷蔵庫と電子レンジは、扱いがはっきり分かれています。
冷蔵庫は全客室の客室設備に記載があり、電子レンジは客室の標準装備には入っていません。
とはいえ、温める手段がまったくないわけではありません。
下記の表は、公式のよくあるご質問に書かれている電子レンジの利用方法を整理したものです。
| 利用方法 | 場所と申し込み | 料金 |
|---|---|---|
| 共用の電子レンジ | プリンセスウィングの地下 | 無料 |
| 客室へのレンタル | 客室の電話から「0」をダイヤルして依頼 | 有料(公式サイトに金額の掲載なし。予約サイトでは1日10ドルの案内あり) |
レンタル料金は公式サイトに金額が出ておらず、海外の予約サイトで1日10ドルという案内が確認できる状態です。
金額は変わることがあるので、必要な場合はチェックイン時に確認しておくと確実です。
デリやお弁当を温めたいだけなら、地下の共用レンジで足りる場面も多いはずです。
共用レンジがあるプリンセスウィングの地下階には、24時間使えるコインランドリーも同じフロアに入っています。
洗濯のついでに温める、という動線がつくれるので、長めの滞在ほど地下へ下りる回数が増えるはずです。
冷蔵庫については容量や温度調整の可否まで公式に案内がないため、大量の作り置きを冷やす前提では考えないほうが安全です。
飲み物を冷やしたいだけなら、各階の製氷機で氷を足す手もあります。
ホテル1階のカラカウア通り沿いにはABCストアも入っているので、買ってきたものをその場で温める流れはつくりやすいですよ。
ベビーベッドと追加ベッド料金
ベッドの追加は、無料のものと有料のものがきれいに分かれています。
公式のよくあるご質問では、ベビーベッドとベビーガードは希望により無料で利用できると案内されています。
一方、大人が増える場合は宿泊人数のルールが関わってきます。
下記の表は、公式に掲載されている条件をまとめたものです。
| 項目 | 料金 | 条件 |
|---|---|---|
| ベビーベッド・ベビーガード | 無料 | 希望制。一部の部屋タイプは追加不可 |
| 大人3名目以降の追加料金 | 1泊1名につき80ドル(税別) | エキストラベッド利用料金を含む |
| 18歳未満の子ども | 追加料金なし | エキストラベッドを使わない場合。乳幼児も人数制限に数える |
| エキストラベッドのサイズ | 約96cm×189cm | 米国のツインベッド相当 |
注意したいのは、追加できる部屋タイプが限られている点です。
ゲストルームはエキストラベッドもベビーベッドも追加できず、プリンセスプールビューとプリンセスオーシャンビュー以外のダブルベッド2台の部屋にもエキストラベッドは入りません。
多くの部屋は最大4名まで、2部屋をつなぐコネクティングルームなら最大7名まで宿泊できます。
人数が多いときは、ベッドを足すより部屋タイプそのものを選び直したほうが早い場面もあります。
部屋ごとのベッド構成は部屋ランク別の違いと景観の比較で確認できます。
シェラトンプリンセスカイウラニのアメニティの疑問
- パジャマは部屋にあるのか
- ドライヤーの性能と設置場所
- 歯ブラシの有無と入手方法
- スリッパとシャワーキャップ
- コーヒーと紅茶の補充方法
- 持ち帰りできる品と不可の品
ここからは、日本のホテルとの違いでつまずきやすい項目を1つずつ見ていきます。
置いてあるかどうかだけでなく、頼めるのか、どこで買えるのかまで押さえておくと、荷造りの判断がしやすくなりますよ。
パジャマは部屋にあるのか
結論から言うと、公式サイトのアメニティ一覧に、パジャマやナイトウェア、バスローブの記載はありません。
これはゲストルームから改装済みのタワーコーナージュニアスイートまで、すべての部屋タイプで共通です。
背景にあるのは宿泊文化の違いです。
アメリカやハワイのホテルでは衣類にあたるナイトウェアを備えないことが多く、宿泊者が自分で用意する前提になっています。
そのため部屋着は、荷物に入れておくものとして考えておくのが確実です。
公式には「ご要望により各種ご用意しています」という案内がありますが、対象品目までは公表されていません。
パジャマが含まれるかどうかは案内から読み取れないため、貸し出しをあてにした計画は立てないほうが安全です。
素材や着心地にこだわりがある方なら、なおさら自分のものを持って行ったほうが落ち着いて眠れるはずです。
かさばるのが気になる場合は、薄手のTシャツとショートパンツで代用する手もあります。
ワイキキは年間を通じて暖かいので、厚手の寝間着を無理に持ち込む必要はありません。
もう一つ考えておきたいのが、館内を移動する場面の多さです。
朝食やディナーを取るスプラッシュ・バーは1階のプールサイドにあり、部屋から外を通って向かう構造になっています。
さらに姉妹ホテルのモアナ サーフライダー ウェスティンリゾート&スパやロイヤル ハワイアンでの食事も、部屋付け精算で利用できます。
そのため、そのまま外へ出られる部屋着かどうかで滞在中の動きやすさが変わってきます。
寝るとき用と、ちょっと出るとき用を兼ねられる服にしておくと荷物が減らせます。
持ち物リストの上のほうに、部屋着を1行足しておきましょう。
ドライヤーの性能と設置場所
ドライヤーは全客室の客室設備一覧に「ヘアドライヤー」として記載されています。
つまり部屋タイプを問わず備え付けがあるので、持参は必須ではありません。
収納場所までは公式に案内がないため、見当たらないときはフロントに聞くのが早道です。
使い勝手で気になるのは電源の仕様でしょう。
公式のよくあるご質問によると、ハワイの電圧は110/120Vで、プラグの形状は日本と同じタイプAです。
ノートパソコンや携帯電話、カメラのACアダプターは、100〜240V対応と書かれていればそのまま使えます。
ただしドライヤーやアイロンのように高熱になる製品は、海外対応でなければ変圧器が必要と明記されています。
そしてホテルでは変圧器の貸し出しを行っていません。
日本の愛用品をどうしても使いたい場合は、海外対応モデルか変圧器を自分で用意することになります。
現地で変圧器を探すのは手間がかかるので、必要なら出発前にそろえておきましょう。
海外対応でない製品を無理に差して使うと、故障や発熱につながる恐れがあります。
なお同じ高熱になる製品であるアイロンとアイロン台も、全客室に備え付けがあります。
衣類のしわ伸ばしのために日本から持ち込む必要はないので、その分の重さを節約できます。
備え付けの風量で足りるかどうかは髪の長さ次第ですが、旅行中に軽く乾かす用途なら困る場面は少ないでしょう。
使用中に異音や異常な熱を感じたときは、無理に使い続けずフロントへ連絡してください。
歯ブラシの有無と入手方法
歯ブラシは公式のアメニティ一覧に記載がなく、客室に標準で置かれていません。
ハワイを含むアメリカのホテルでは、歯ブラシは自分で持ち込むものとして扱われるのが一般的です。
忘れた場合の選択肢は2つあります。
1つは、公式の「ご要望により各種ご用意しています」という案内にそって、日本語ゲストサービスやフロントへ相談する方法です。
ただし用意できる品目や在庫は公表されていないため、必ず受け取れるとは限りません。
もう1つは、ホテル1階のカラカウア通り沿いにあるABCストアで買う方法です。
歯ブラシをはじめとした日用品がひととおりそろうので、到着後でも十分間に合います。
ただし営業時間は案内によって幅があり、24時間営業ではありません。
深夜に到着する日程なら、その日のうちに立ち寄れない可能性も見ておきましょう。
チェックインは15:00、チェックアウトは11:00という設定です。
昼過ぎに到着してそのまま部屋に入る日程なら、買い物の時間はじゅうぶん取れます。
荷物は到着が早くてもフロントデスク隣のベルデスクで預かってもらえるので、先に買い出しへ回る流れも組めますよ。
ホテルは使い捨てプラスチックを減らす取り組みを進めているので、今後も客室常備に戻る可能性は低いと考えられます。
使い慣れたものを1本入れておく、が結局いちばん確実です。
スリッパとシャワーキャップ
スリッパもシャワーキャップも、公式のアメニティ一覧には載っていない備品です。
アメリカのホテルでは使い捨てアメニティを絞る流れが続いており、この構成は珍しいものではありません。
まったく手に入らないわけではなく、公式には要望に応じて用意する品目がある旨の案内が出ています。
とはいえ対象や在庫の情報が公開されていないため、補助的な手段として考えておくのが無難です。
スリッパは軽くてかさばらないので、携帯用を1足入れておくと部屋でくつろぎやすくなります。
シャワーキャップも、髪を濡らしたくない日があるなら持参が確実でしょう。
どちらもホテル1階のABCストアで購入できますが、好みの形や素材が見つかるとは限りません。
ビーチサンダルもここでそろうので、履き物をまとめて現地調達する手も使えます。
客室はラナイ(バルコニー)を含めて全室禁煙で、指定喫煙所はカイウラニウィングの裏手に設けられています。
ラナイで海風を感じながら過ごす時間も、足元が落ち着く一足があるとぐっとくつろげますよ。
一方で、タオル類は借りられる範囲が広めです。
公式のよくあるご質問によると、プールとビーチ用のタオルは宿泊者に無料で貸し出され、プールデスクで受け取れます。
プール周りのラウンジチェアも先着順で無料、テーブル付きのカバナのみ有料予約という区分です。
ビーチタオルまで持って行く必要はないので、その分のスペースをスリッパにまわすと荷物が収まりますよ。
コーヒーと紅茶の補充方法
客室に用意される飲み物は、公式のアメニティ一覧ではコーヒー(レギュラー・カフェインレス)とティーバッグ、飲料水2本と書かれています。
ティーバッグの中身が紅茶なのか緑茶なのかまでは公表されていません。
日本茶を毎日飲みたい方は、飲み慣れたものを持って行くと確実です。
コーヒーメーカーは全客室の客室設備に入っているので、湯を沸かして淹れる流れは部屋のなかで完結します。
補充はハウスキーピングの作業に合わせて行われます。
ここで関係してくるのが、シーツなどを交換しないベッドリネン再利用プログラムです。
交換を希望する日は、ベッドの上に交換希望カードを置く運用になっています。
飲み物の補充もあわせて頼みたい場合は、清掃の要否と一緒に伝えておくとすれ違いが起きにくくなります。
水についてはアイナハウタワー1階の給水機で補給できるので、ペットボトルを買い足す回数を減らせます。
なお1泊1室につき42ドル(税別)のリゾートチャージが加算されますが、これはWi-Fiや宿泊者向けアクティビティなどが対象です。
含まれるのは客室と公共エリアのWi-Fi、島内で使えるMiFiホットスポットのレンタルなどです。
ヨガやウクレレレッスンといった宿泊者向けのアクティビティも、この料金の特典として開催されています。
つまり飲み物が飲み放題になる料金ではない、という点だけ押さえておきましょう。
ちなみに給水機の水は、カラカウア王が所有していた土地に隣接する井戸から汲み上げたものだとホテルは紹介しています。
持ち帰りできる品と不可の品
持ち帰りの可否は、使い切る消耗品か、部屋に備え付けられた備品かで線引きすると分かりやすくなります。
下記の表は、公式に掲載されている客室設備とアメニティの区分をもとに整理したものです。
| 品目 | 区分 | 扱い |
|---|---|---|
| 石鹸・ティーバッグ・コーヒー・飲料水 | アメニティ(消耗品) | 使い切る前提のため持ち帰れるのが一般的 |
| シャンプー・コンディショナー・ボディソープ | アメニティ(ポンプ式ボトル) | ボトルごと持ち出すのは不可 |
| タオル各種 | アメニティ(貸与) | 持ち帰り不可 |
| ドライヤー・アイロン・セーフティボックス | 客室設備 | 持ち帰り不可。持ち出しは追加請求の対象 |
迷いやすいのがシャンプー類で、このホテルでは使い捨てミニボトルからポンプ式のディスペンサーへ切り替わっています。
中身を移し替えて持ち帰る形も、備品を減らす行為にあたります。
プールやビーチで借りるタオル、ラウンジチェアも、あくまで滞在中の貸出品です。
返却を忘れると請求につながることがあるので、チェックアウト前に部屋と荷物を見直しておきましょう。
気に入った香りのものを自宅でも使いたい場合は、ホテル1階のABCストアや近隣の店舗で似た製品を探すほうが気持ちよく終われます。
判断に迷ったときは、日本語ゲストサービスに聞いてしまうのがいちばん早いですよ。
シェラトンプリンセスカイウラニのアメニティ総まとめ
- アメニティの内容は全客室タイプで共通と公式に掲載
- シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・ボディローション・石鹸が用意される
- シャンプー類はポンプ式ディスペンサーへ切り替え済み
- 飲料水は1室2本、コーヒーとティーバッグも常備
- ティーバッグが紅茶か緑茶かまでは公表されていない
- コーヒーメーカーは全室にあるが電気ケトルの記載はない
- 冷蔵庫は全室、電子レンジは客室の標準装備ではない
- 共用の電子レンジがプリンセスウィング地下に無料で設置
- 客室へのレンタルは有料で客室電話の「0」から依頼する
- 給水機はアイナハウタワー1階、製氷機は各階に設置
- 全客室でハンドシャワーとバスタブを完備
- ヘアドライヤー・アイロン・セーフティボックスは全室常備
- 歯ブラシ・スリッパ・シャワーキャップ・パジャマの記載はない
- ベビーベッドとベビーガードは無料だが追加不可の部屋がある
- 大人3名目からは1泊80ドル(税別)でエキストラベッド代を含む

