品川プリンスホテルのコンビニまでの行き方と営業時間や利用情報

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品川プリンスホテルに泊まる方が、いちばん知りたいのはコンビニの場所でしょう。

館内のセブン-イレブンは、アネックスタワーの2階にあります

しかも24時間営業なので、深夜に到着しても買い物ができます

メインタワーに泊まっている場合も、1階から建物内の廊下を通って行けます。

外に出ずに済むので、雨の日でも濡れる心配はありません。

この記事では、行き方の詳細から利用のコツまで、ひととおり整理していきます。

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記事のポイント

①:アネックスタワー2階にある

②:24時間営業で年中無休

③:屋内ルートで雨でも濡れない

④:電話は03-3445-8701

品川プリンスホテルのコンビニまでの行き方まとめ

  • コンビニの場所と基本情報
  • アネックスタワー2階への行き方
  • メインタワーからの屋内ルート
  • 雨の日でも濡れない移動方法
  • 宿泊者以外の利用について

まずは、場所と基本的な情報から押さえていきましょう。

コンビニの場所と基本情報

最初に結論をお伝えします。

館内のコンビニはセブン-イレブン品川プリンスホテル店で、アネックスタワー2階にあります

基本情報を整理しましょう。

店舗の住所は東京都港区高輪4-10-30です。

ホテルの住所と同じ地番になります。

電話番号は03-3445-8701と案内されています。

営業時間は24時間で、年中無休です

これは滞在中の安心材料になるでしょう。

深夜に到着しても、飲み物や軽食が手に入ります。

早朝の出発でも同じです。

チェックインは15時からと案内されています。

それより早く着いた方も、荷物を預けて買い物に行けるでしょう。

開店した時期にも触れておきます。

この店舗は2017年8月28日に開店しました。

すでに何年も営業を続けている店舗ということです。

ホテル内のテナントとして定着しています。

品揃えについても書いておきましょう。

一般的なコンビニと同じ構成と考えて差し支えありません。

飲み物、弁当、軽食、日用品。

滞在中に必要になるものは、ひととおり揃うはずです。

ホテルの売店とは違い、価格も街の店舗と同じ水準でしょう。

この点は、宿泊者にとって大きな利点になります。

ホテル内で買い物を完結できるためです。

わざわざ外に出る必要がありません。

次の見出しから、具体的な行き方を見ていきますよ。

ひとつだけ補足しておきます。

ホテル内には売店やベーカリーなどの店舗もあります。

それらとコンビニは別の施設です。

営業時間も扱う商品も違うため、混同しないようにしてください。

24時間開いているのは、コンビニのほうです。

アネックスタワー2階への行き方

実際のルートを説明します。

目的地はアネックスタワーの2階です

まず、自分がどのタワーにいるかを確認してください。

品川プリンスホテルは複数の棟で構成されています。

アネックスタワーに泊まっている方は、話が早いでしょう。

同じ建物の2階に降りるだけです。

エレベーターで2階を押せば、それで到着します

迷いようがないルートでしょう。

他のタワーに泊まっている場合は、少し移動が必要です。

とはいえ、館内でつながっています。

外に出る必要はありません。

詳しい経路は、次の見出しで説明します。

建物の構造を知っておくと動きやすくなります。

各タワーは、低層階でつながる構成になっています。

1階や2階のフロアを通れば、棟をまたいで移動できるということです。

初めての方は、案内表示を見ながら進んでください。

大規模なホテルなので、表示は各所に出ています。

それでも分からなければ、フロントで聞くのがいちばん早いでしょう。

スタッフは毎日この質問を受けているはずです。

丁寧に教えてもらえます。

到着した日に一度行っておくのがおすすめです。

場所を把握しておけば、深夜に必要になっても慌てません。

チェックインしたあと、館内を軽く歩いてみてください。

レストランや大浴場の位置も、あわせて確認できますよ。

アネックスタワーという名前も覚えておきましょう。

館内の案内表示には、この名称で出ています。

タワーの名前を知らないと、表示を見ても分かりません。

目的地はアネックスタワーの2階。

この一文を頭に入れておいてください。

メインタワーからの屋内ルート

いちばん多い経路です。

メインタワーの1階から、建物内の廊下を通って行けます

公式にもこの案内が出ています。

順を追って説明しましょう。

まず、客室階からエレベーターで1階に降ります。

フロントのあるフロアです。

そこから建物内の廊下を進むと、アネックスタワー側へつながっています

外に出る必要はありません。

この点が重要でしょう。

アネックスタワーに入ったら、2階へ上がります。

階段でもエレベーターでも構いません。

2階に着けば、セブン-イレブンが見つかるはずです。

所要時間の目安も書いておきます。

客室から往復で10分から15分ほどでしょう。

タワーの規模を考えると、それなりに歩きます。

高層階に泊まっている場合は、エレベーターの待ち時間も加わります。

買い物の時間も含めれば、20分は見ておきたいところです。

深夜に行くなら、この時間を計算に入れてください。

まとめ買いをしておく方法もあります。

何度も往復するより、最初にまとめて買っておく。

そのほうが、滞在中は楽になるでしょう。

冷蔵庫のある客室なら、飲み物も冷やしておけます。

チェックイン直後に一度立ち寄る。

この習慣をつけておけば、あとが快適になりますよ。

荷物の量も考えておきましょう。

買いすぎると、帰りの道のりが負担になります。

袋を持って長い廊下を歩くことになるためです。

必要な分だけを見極めて買うのが、結局は楽でしょう。

雨の日でも濡れない移動方法

天候を気にする方へお伝えします。

館内の廊下を通るルートなので、雨が降っていても濡れません

公式にもこの点が明記されています。

詳しく見ていきましょう。

ホテル内の各棟は、建物内でつながっています。

そのため、屋外を歩く区間がありません。

傘を持たずに移動できるということです

これは想像以上に大きな利点でしょう。

雨の日に外のコンビニまで歩くのは、面倒なものです。

荷物が濡れる心配もあります。

館内で完結するなら、その手間がなくなります。

冬の寒い時期にも同じことが言えます。

上着を着る必要がありません。

部屋着のままでも移動できるでしょう。

ただし、常識的な範囲での服装は必要です。

館内には他の宿泊者や、レストランの利用者もいます。

寝間着のままで歩き回るのは避けたほうがいいでしょう。

羽織るものを一枚用意しておけば、それで十分です。

夏の暑い時期にも利点があります。

館内は空調が効いています。

外に出て汗をかく必要がありません。

季節を問わず快適に移動できるのが、館内コンビニの強みでしょう。

都市部のホテルでも、これができる施設は多くありません。

大規模なホテルならではの利点だと言えますよ。

傘の心配がないのは、荷物の面でも助かります。

濡れた傘を客室まで持ち帰る手間もありません。

細かいことですが、こうした積み重ねが快適さを作ります。

宿泊者以外の利用について

よくある疑問に答えます。

利用を宿泊者に限るという公式の案内は、確認できませんでした

考え方を整理しましょう。

この店舗は、ホテル内のテナントとして営業しています。

看板を掲げた一般の店舗です。

店舗検索にも掲載されており、住所や電話番号も公開されています

こうした情報が出ている以上、一般客も想定されていると考えるのが自然でしょう。

実際、ホテル内には宿泊以外の利用者も多くいます。

レストランの利用者、宴会の参加者、施設の利用者。

そうした方々が立ち寄ることは、十分あり得ます。

ただし、注意点もあります。

まず、館内に入るには通常の出入口を通ることになります。

ホテルの敷地内であることに変わりはありません。

静かに利用する配慮は必要でしょう。

次に、館内は広くて分かりにくい構造です。

宿泊していない方が場所を探すのは、簡単ではないかもしれません。

アネックスタワーの2階という位置を、事前に把握しておいてください。

近隣にお住まいの方なら、他の店舗のほうが早い可能性もあります。

品川駅の周辺には、コンビニが多くあります。

わざわざホテル内まで入る必要はないでしょう。

ホテルを利用する用事があるついでに寄る。

そういう使い方が現実的だと思います。

気になる場合は、事前にホテルへ問い合わせてください。

代表電話は03-3440-1111です。

ひと言確認しておけば、安心して向かえますよ。

混雑する時間帯についても触れておきます。

宴会やイベントのある日は、館内に人が集まります。

店内も混み合う可能性があるでしょう。

急いでいるなら、時間をずらすのが賢明です。

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品川プリンスホテルのコンビニまでの行き方の詳細

  • 閉店の噂と現在の営業状況
  • 品川駅からの向かい方
  • 高輪口を出てからの流れ
  • 深夜に利用するときの注意
  • 周辺のコンビニとの使い分け
  • 館内の他の施設との位置関係
  • 観光や出張で使うときのコツ

ここからは、駅からの行き方や実際の使い方を掘り下げていきます。

閉店の噂と現在の営業状況

営業状況を確認します。

閉店したという告知は、どこにも確認できませんでした

根拠を示しておきましょう。

まず、店舗検索に掲載が続いています。

チェーンの公式な店舗一覧に載っているということです。

地図サービスでも、通常営業の店舗として表示されています

閉店した店舗なら、こうした掲載は取り下げられるのが通例でしょう。

電話番号も公開されたままです。

営業を続けていると判断して差し支えありません。

では、なぜ閉店の噂が出るのでしょうか。

いくつか理由が考えられます。

ひとつは、店舗の入れ替わりが多い業界だという印象です。

実際にコンビニの閉店は珍しくありません。

そのため、確認せずに閉店したと思い込む方がいるのでしょう。

もうひとつは、別の店舗との混同です。

プリンス系のホテルには、他にもセブン-イレブンが入っています。

グランドプリンスホテル新高輪店やグランドプリンスホテル高輪ロビー店です。

いずれも別のホテルの店舗になります。

どこかの情報が混ざって伝わった可能性はあるでしょう。

確認の方法も書いておきます。

いちばん確実なのは、店舗に直接電話することです。

番号は03-3445-8701です。

つながれば、それだけで営業の証明になります。

あるいは、ホテルのフロントに聞く方法もあるでしょう。

宿泊するなら、こちらのほうが早いかもしれませんね。

情報の出どころを確かめる習慣も持ちたいところです。

更新日の書かれていない情報は、扱いを慎重にしてください。

数年前の話が、現在の姿として語られている場合があります。

品川駅からの向かい方

外からのアクセスです。

ホテルは品川駅の高輪口を出た正面に位置しています

流れを整理しましょう。

まず、品川駅で高輪口に向かいます。

品川駅には複数の出口があります。

港南口ではなく、高輪口を目指してください

ここを間違えると、駅の反対側に出てしまいます。

駅構内の案内表示に従えば、迷うことはないでしょう。

高輪口を出ると、正面に大きな建物群が見えます。

それが品川プリンスホテルです。

横断歩道を渡れば、すぐに敷地に入れます。

建物に入ってからが本番です。

目的地はアネックスタワーの2階です。

複数のタワーがあるため、どの入口から入るかで動線が変わります。

案内表示でアネックスタワーの方向を確認してください。

分からなければ、スタッフに聞くのが早いでしょう。

荷物がある場合の動き方も書いておきます。

チェックイン前なら、まずフロントで荷物を預けてください。

身軽になってから買い物に行くほうが楽です。

キャリーケースを引いたまま館内を歩くのは、なかなか大変でしょう。

時間帯についても触れておきます。

品川駅は通勤時間帯に非常に混雑します。

朝夕は人の流れが激しくなるでしょう。

その時間を避けられるなら、移動はかなり楽になりますよ。

品川駅は新幹線も停まる大きな駅です。

構内は広く、出口までに時間がかかることもあります。

乗り換えの案内をよく見て動いてください。

高輪口を出てからの流れ

もう少し細かく見ていきます。

高輪口からホテルまでは、道路を渡ればすぐの距離です

順に確認しましょう。

高輪口を出ると、目の前に広い道路があります。

その向こう側がホテルの敷地です。

駅を出てからの距離は非常に短く、迷う要素はほとんどありません

建物が大きいため、目印としても分かりやすいでしょう。

ただし、敷地に入ってからが広いのです。

ここが品川プリンスホテルの特徴でしょう。

複数のタワーが並んでおり、それぞれに入口があります。

どこから入るかで、館内での移動距離が変わります。

アネックスタワーを目指すなら、その入口を探してください。

敷地内にも案内表示が出ています。

建物ごとの名称が掲示されているはずです。

それを見ながら進めば、たどり着けるでしょう。

初めての方は、時間に余裕を持ってください。

駅からホテルの入口までは数分でも、館内の移動に時間がかかります。

目的の場所まで、合計で10分程度は見ておきたいところです。

タクシーを使う場合も触れておきます。

高輪口にはタクシー乗り場があります。

ただし距離が近いため、歩いたほうが早い場合もあるでしょう。

荷物が非常に多いときだけ検討してください。

地図アプリを使うのも有効です。

ただし館内の細かい構造までは表示されません。

建物に入ったら、現地の案内表示を頼りにしてくださいね。

夜間は雰囲気が変わる点も覚えておきましょう。

周辺の商業施設が閉まると、人通りは減ります。

ただしホテルの前は明るく、迷うことはないはずです。

深夜に利用するときの注意

24時間営業ならではの話です。

店舗は24時間営業なので、深夜でも問題なく利用できます

ただし気をつけたい点があります。

順に見ていきましょう。

まず、館内の一部が閉鎖される可能性です。

大規模なホテルでは、夜間に通れなくなる通路が出る場合があります。

昼間と同じルートが使えるとは限らない、ということです

心配なら、チェックイン時に確認しておいてください。

深夜の移動経路を教えてもらえるでしょう。

次に、エレベーターの制限です。

ホテルによっては、深夜にカードキーが必要になる場合があります。

部屋を出るときは、必ずキーを持ってください。

これを忘れると、戻れなくなる可能性があります。

意外とやってしまいがちな失敗でしょう。

服装についても、あらためて触れておきます。

深夜でも、館内には人がいます。

フロントは24時間対応しているのが一般的です。

最低限の服装は整えておきたいところです。

支払い方法も確認しておきましょう。

一般のコンビニなので、通常の決済手段が使えるはずです。

現金、クレジットカード、電子マネー。

普段使っているもので支払えるでしょう。

ただし部屋づけには対応していない可能性があります。

財布を持って出るようにしてくださいね。

電子マネーの残高も、事前に確認しておくといいでしょう。

深夜にチャージできる場所を探すのは、手間になります。

周辺のコンビニとの使い分け

選択肢を広げる話です。

品川駅の周辺には、他にも多くのコンビニがあります

使い分けを考えてみましょう。

まず、館内の店舗を選ぶ場面です。

深夜や早朝は、館内が圧倒的に便利でしょう。

外に出ずに済むうえ、24時間営業だからです

雨や雪の日も同じです。

荷物が多いときも、館内で済ませるほうが楽になります。

一方、外の店舗を選ぶ場面もあります。

特定の商品を探している場合です。

チェーンによって、扱う商品には違いがあります。

目当てのものがあるなら、そのチェーンを探すことになるでしょう。

また、駅の構内や周辺の店舗は、移動のついでに寄れます。

外出から戻る途中なら、そちらのほうが効率的です。

ただし、周辺の具体的な店舗名や距離については、確かな資料が見当たりませんでした。

地図アプリで調べるのが確実でしょう。

実際に歩く距離も、その場で確認できます。

目安としての考え方を書いておきます。

館内で済むなら館内で。

外出の予定があるなら、そのついでに。

この判断で、ほぼ迷うことはないでしょう。

無理に外へ出る必要はありません。

せっかく館内にあるのですから、活用しない手はありませんよ。

価格の面でも、館内の店舗は不利ではありません。

ホテルの売店とは違い、一般の店舗と同じ扱いだからです。

割高を心配して外に出る必要はないでしょう。

館内の他の施設との位置関係

全体像を押さえます。

品川プリンスホテルは複数のタワーからなる大規模な施設です

構成を理解しておきましょう。

アネックスタワーには、コンビニがあります。

2階という位置も、あらためて確認しておいてください。

メインタワーは1階から屋内でつながっています

この2つの関係を覚えておけば、移動で困ることはありません。

館内には、他にもさまざまな施設があります。

レストラン、フィットネスルーム、ボウリングセンターなどです。

宿泊以外の目的で訪れる方も多い施設でしょう。

そのため、館内には常に人の流れがあります。

深夜を除けば、にぎやかな雰囲気だと考えておいてください。

静かに過ごしたい方には、この点が気になるかもしれません。

ただし客室階に上がれば、状況は変わります。

共用部と客室階は、性格が違うということです。

買い物のついでに、館内を見て回るのもいいでしょう。

どこに何があるかを把握しておけば、滞在が快適になります。

案内図をもらっておくのも有効です。

フロントで頼めば、用意してもらえる場合があります。

スマートフォンで写真を撮っておく方法もあるでしょう。

紙を持ち歩かずに済みます。

大規模な施設ほど、この準備が効いてきますよ。

エレベーターの位置も、あわせて覚えておきましょう。

タワーごとに乗り場が分かれています。

間違えると、目的の階に行けない場合もあります。

観光や出張で使うときのコツ

最後に実用的な話をします。

24時間営業の館内コンビニは、早朝出発や深夜到着に強い味方になります

場面ごとに整理しましょう。

まず、早朝に出発する場合です。

新幹線や飛行機の早い便に乗るとき、朝食が取れないことがあります。

前夜のうちに買っておけば、その心配はなくなるでしょう

あるいは当日の朝、出発前に立ち寄る手もあります。

24時間営業なので、何時でも開いています。

次に、深夜に到着する場合です。

飛行機の遅延や、仕事の都合で遅くなることがあります。

そんなときも、館内で食事を調達できるでしょう。

外の店を探して歩く必要がありません。

出張での使い方も書いておきます。

忘れ物をしたときに助かります。

充電器、文房具、シャツ。

コンビニで手に入るものは意外と多いものです。

観光での使い方も考えてみましょう。

飲み物や軽食を持って出れば、外での出費を抑えられます。

都心の観光地は、何かと値が張るものです。

土産の発送に使える場合もあるでしょう。

取扱サービスは、店頭で確認してみてください。

使いこなせば、滞在の自由度はかなり上がります。

館内にコンビニがあることを、ぜひ活かしてくださいね。

最後にひとつ提案しておきます。

チェックインしたら、まず場所を確認しに行ってください。

必要になってから探すより、ずっと気が楽になります。

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総括:品川プリンスホテルのコンビニまでの行き方

  • 館内のコンビニはセブン-イレブン品川プリンスホテル店
  • 場所はアネックスタワー2階
  • 24時間営業で年中無休
  • 店舗の電話番号は03-3445-8701
  • 住所は東京都港区高輪4-10-30
  • 開店したのは2017年8月28日
  • メインタワーからは1階の廊下を通って行ける
  • 屋内で移動できるため雨でも濡れない
  • 客室からの往復は10分から15分が目安
  • 閉店したという告知は確認できない
  • 店舗検索にも掲載が続いている
  • プリンス系の別ホテルの店舗と混同しやすい
  • ホテルは品川駅の高輪口を出た正面
  • 港南口ではなく高輪口を目指す
  • ホテルの代表電話は03-3440-1111
  • チェックインは15時から
  • 深夜はカードキーを必ず持って出る
  • 部屋づけには対応していない可能性がある
  • 早朝出発なら前夜のうちに購入しておく
  • 宿泊者以外の利用を制限する案内は確認できない

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